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日本製紙クレインズ

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社会貢献活動

日ごろの応援に感謝を込めて、さまざまな地域活動に積極的に取り組んでいます。

日本製紙杯争奪アイスホッケー大会(日本製紙株式会社 釧路工場)

日本製紙杯争奪アイスホッケー大会は、小学校の部が1975年(昭和50年)に、中学校の部が1978年(昭和53年)に始まりました。小学生・中学生のアイスホッケー選手たちにとってはビッグイベントであり、歴史のある大会として氷都釧路の地域スポーツ振興に貢献しています。
この大会は毎年1月に開催され、大会期間中は連日熱戦が繰り広げられます。小学生・中学生の選手たちは、応援に駆けつけた父兄らの声援を背に、最高のパフォーマンスを披露しています。
日本製紙株式会社は、試合会場としてスケートリンクを提供するとともに、毎年、日本製紙株式会社のアイスホッケーチームである「日本製紙クレインズ」で活躍する選手のスティックやサイン色紙など多彩な賞品を個人賞として用意しており、子どもたちに大変喜ばれています。
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大勢の小中学生選手が参加する大会

アイスホッケー教室(日本製紙クレインズ)

日本製紙クレインズは、釧路市内に20校以上ある小学校の練習に、監督、コーチ、選手数人が赴き、直接アイスホッケーの技術的な指導を行うアイスホッケー教室を実施しています。
氷の町、釧路市では、市内の小学校は冬の体育の授業にスケートを採用しており、アイスホッケーは男女を問わず盛んです。
日本製紙クレインズの選手による丁寧でわかりやすい指導は、子どもたちだけでなく、学校の先生、父兄にも好評です。
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憧れの選手と記念撮影

知的障害者とのスケート交流(日本製紙クレインズ)

日本製紙クレインズは、NPO法人「地域生活支援ネットワークサロン」とともに、知的障害のある子どもたちとのスケート交流会を十條スケートセンターで開催しています。
1時間にわたって氷上でのリレーや鬼ごっこなど、子どもたちに日本製紙クレインズの選手とのふれあいを楽しんでもらうもので、毎回とても盛り上がります。
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選手とのふれあいのようす

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