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日本製紙クレインズ

試合結果

アジアリーグアイスホッケー2014-2015 レギュラーリーグ

クレインズ 3 - 6 サハリン

2015年1月12日

試合結果

TEAM 1P 2P 3P OT GWS TO
1 1 1 3
シュート数 8 8 13 29
サハリンアイスホッケーチーム 1 4 1 6
シュート数 10 15 4 29

クレインズ得点経過

@13.C・イエローホーン(18.重野、3.伊藤)
A18.重野(9.高木、13.C・イエローホーン)
B18.重野(13.C・イエローホーン)

試合内容

第1ピリオド開始7分、パワープレーでFW#13イエローホーンが得点しクレインズが先制する。しかし逆に11分にパワープレーで得点を許し、追いつかれてしまう。1対1の同点のまま第1ピリオドを終えた。第2ピリオド3分、キルプレーからリバウンドを叩かれ逆転されると、7分、9分、12分と立て続けに失点し、スコアは1−5の4点のビハインドになる。16分にカウンターでFW#9木からのパスをFW#9重野が決めて3点差として第2ピリオドを終えた。第3ピリオド、早く追いつきたいクレインズは、6分に5人対3人のパワープレーのチャンスにFW#18重野が決めて2点差と迫る。だがその後得点を狙うも攻撃は単発で終わり、なかなか追加点が奪えず、残り2分で6人攻撃をかけるも失敗に終わり、3−6のスコアで終了した。

コメント

【竹内監督】
ディフェンスラインをスピードとパワーで突破されてピンチを作られる場面が多かった。キルプレーではチームとしての守りが実行できていなかったので再確認が必要がある。スコアリングチャンスは少なくなかったので、しっかりスコアに結び付けたい。
【FW#19佐藤キャプテン】
こちらも良い攻撃が出来たが、相手に流れがいったときに連続失点をしてしまい、取り返せないまま負けてしまった。流れが悪い時でも最小の失点で凌げるようになる必要がある。
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