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日本製紙クレインズ

試合結果

アジアリーグアイスホッケー2015-2016 レギュラーリーグ

クレインズ 4 - 1 ハイワン

2016年1月10日

試合結果

TEAM 1P 2P 3P OT GWS TO
3 1 0 4
シュート数 12 12 10 34
High1 0 0 1 1
シュート数 2 13 12 27

クレインズ得点経過

@9.高木(22.J・クレイグ、20.W・ラビット)
A22.J・クレイグ(26.羽пA11.西脇)
B48.上野(28.J・ラベッキオ、18.重野)
C23.大澤(8.今、30.春田)

試合内容

集結2戦目はハイワンと対戦、試合開始からクレインズが優位に試合を進める。すると8分、DF#22クレイグからのパスをFW#9木がミドルシュートで叩き込みクレインズが先制する。更に19分にはパワープレーでDF#22クレイグがロングシュート決める。その40秒後にはカウンターからFW#48上野が得点し3点リードを奪って第1ピリオドを終えた。第2ピリオドもクレインズのペース。相手に決定機を作らせず得点を許さない。すると12分に速攻からFW#8今のパスをDF#23大澤が豪快にミドルシュートを決めて4-0と突き放した。第3ピリオド6分にキルプレーから失点したものの試合は終始クレインズのペースで流れ、4-1で勝利し12月から続いた連敗を3でストップした。

コメント

【竹内監督】
早い好守の切り替えからリズムの良い攻撃ができた。自ゾーンでは我慢強い守備が出来たのと、井上の好守もあり1失点に抑えられた。ここからチームの調子を上げていきたい。
【FW#19佐藤キャプテン】
今日は試合を通して自分たちのプレーを貫き通すことを目標に戦った。ここから更にステップアップして今後の試合に続け、連勝して行きたい。
【DF#22クレイグ選手】
チームが連敗中で苦しい試合が続いていたが連敗を止めることができて良かった。自分自身、勝利に貢献できたがもっともっと出来るはずなので、次の試合も今日の様な試合をし、勝利して連勝して行きたい。
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