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日本製紙クレインズ

試合結果

日本製紙クレインズ 3−1 High1

2017年1月30日

試合結果

TEAM 1P 2P 3P OT GWS TO
0 2 1 3
シュート数 7 17 9 33
High1 0 1 0 1
シュート数 9 8 6 23

クレインズ得点経過

@#28.ラベッキオ(#11.西脇)
A#48.上野(#91.中島)
B#36.見(#55.ボラー #9.木)

試合内容

第1ピリオド、昨日と違い両チーム共にゆったりとした流れでスタートする。クレインズはパス回しが雑になり相手にラッシュを数多く与え、スコアリングチャンスも作られる。クレインズにチャンスは無く、やや相手ペースのまま第1ピリオドを0-0で終了する。
第2ピリオドも両チーム共にゆったりとした流れでスタートし序盤は相手にスコアリングチャンスを多く与え、クレインズのパワープレーの2分56秒に相手が飛び出しキーパーと1対1になって右肩口に決められ先制点を許す。その後、クレインズのパワープレーの5分55秒にゴール横から西脇がゴール前のラベッキオにパスを出しワンタイムシュートを右隅に決め1-1の同点に追いつく。16分02秒にはクレインズのラッシュから2対1の状況で中島が上野にパスを出し、そのまま走って右肩口に決め2-1と勝ち越す。良い流れではないが第2ピリオドを2-1で終了する。
第3ピリオド序盤から中盤にかけてゆったりとした流れのまま進み、どちらのチームにも流れが傾きそうな展開であった。相手にスコアリングチャンスを与えるがキーパー井上の好セーブにより無失点に抑え、試合終了間際の3人対5人のキルプレーのピンチも全員で守り切る。最後は19分20秒に見がエンプティゴールを決めてダメ押し点に。そのまま3-1で試合は終了する。

コメント

<竹内監督>
接戦だったが体力的にもきつい6連戦の最後を勝ち切れた事は良かった。まだまだパスの繋がりや1対1のバトルで負けてからのトラブルが多いので修正していきたい。





<梁取選手>
昨日のゲームからチームのモチベーションは高かった。しあkし、PPでの失点で流れを崩した。このようなミスを2度と犯してはならない。勝った事は良かったがまだまだ修正する所はある

<上野選手>
今日は昨日と違い、ゆったりとした流れで悪い内容だったが大事な所で決める事が出来て良かったです。次の東京集結シリーズでも一つ一つ大事に戦って勝利したいです。
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