お知らせ丸沼高原スキー場 2011シーズンオープン~日光白根山の麓でいち早くパウダースノーを楽しむ~

日本製紙総合開発株式会社

日本製紙総合開発株式会社(社長:緒方 康文)が経営する、丸沼高原スキー場(群馬県利根郡片品村)では、11月12日、ウィンターシーズン開幕のトップを切り、関東では最も早くゲレンデをオープンします。

丸沼高原スキー場では、10月中旬から雪造りを開始しており、オープン当初は人工雪での営業となりますが、12月中旬以降は自然降雪と合わせ、全面滑走が可能となります。
ハイシーズンでは、標高2000メートルのゲレンデトップから全長4000メートルにおよぶロングコースや高地ならではの良質なパウダースノー、5月8日までの長い期間楽しめるのが丸沼高原スキー場の特徴です。今シーズンは、一部コースのリニューアルを行い、より安全で快適な滑走が可能となりました。
そのほか、小さなお子様も楽しく遊べる「キッズパーク」や、「初心者練習バーン」、また、「スノーパーク」などの施設も充実しており、スキーやスノーボードを楽しんだ後は、場内の「座禅温泉」でゆっくりと身体を癒すことができます。

丸沼高原は、日本製紙㈱菅沼社有林内にあり、日本百名山のひとつ「日光白根山」を中心に広がる樹林帯と、丸沼をはじめとする3つの湖沼に囲まれた自然豊かな通年リゾートです。冬のスキーやスノーボードのほか、春から秋の季節には、登山・キャンプ・紅葉など、年間を通じて楽しむことができます。

詳細につきましては、丸沼高原リゾートのホームページをご覧ください。
【丸沼高原リゾート】http://www.npd.co.jp/malnuma/

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