お知らせ丸沼高原スキー場 2012ウィンターシーズンオープン~標高2000メートルの贅沢な雪質を楽しむ~

日本製紙総合開発株式会社

日本製紙総合開発株式会社(社長:緒方 康文)が経営する、丸沼高原スキー場(群馬県利根郡片品村)では、11月25日、本格的なウィンターシーズンに向けて、スキーゲレンデをオープンします。

丸沼高原スキー場は、関東以北の最高峰日光白根山(標高2578メートル)の麓に広がっており、乾いた大陸風によって運ばれた高地ならではの良質な雪と、標高2000メートルのゲレンデトップから4キロメートルにおよぶロングコース、浅間山や谷川岳などの素晴らしい眺望と、ゴールデンウィーク最終日5月6日までの長い期間ウィンタースポーツを楽しめるのが特長です。
最大時には14本の個性豊かなコースの他、今シーズンは更にキッカーやボックスなどのオリジナルアイテムを強化し、バラエティに富んだ滑りをお楽しみいただけます。スキーやスノーボードで滑りを楽しむのはもちろん、新たなメニューが加わったレストランでのお食事や、丸沼高原スキー場自慢の天然温泉「座禅温泉」でゆっくりと身体を癒してはいかがでしょうか。

さらに、今シーズンは旅行会社と提携を行い、都心から直通のツアーバスを運行するなど、新たなサービスの提供を始めました。より楽しく、より身近に感じていただけるよう、たくさんのイベントを企画しながら、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

なお、天候および積雪の状況により、オープン日が変更となる場合があります。詳細につきましては、丸沼高原リゾートのホームページをご覧ください。

【丸沼高原リゾート】 http://www.malnuma.com/

以上