お知らせ2012東京国際包装展(TOKYO PACK 2012)に出展

株式会社日本製紙グループ本社

10月2日(火)から4日間にわたり、東京ビッグサイトで開催されるアジア最大級の包装・パッケージ総合展「2012東京国際包装展 (TOKYO PACK 2012)」に、日本製紙グループの包装・パッケージに関連する事業を担う主要会社6社が出展します。

今回、日本製紙グループは、「Wood Chemistry~木を化学すると、未来が広がる。」とのテーマを掲げて出展します。紙、板紙、家庭紙、特殊紙、紙器パッケージ、クラフト紙袋・合成樹脂袋など、さまざまなニーズに的確にお応えする多彩な製品を、「製品(Product)」、「素材(Material)」、「サポート(Support)」の3つのコーナーに展示し、ご来場される方々のビジネスの幅を広げる"出会い"を提供します。

また、再生可能な資源である「木」を無理なく無駄なく利用し、紙だけでなく、包装・パッケージ、木材ケミカル、エネルギーなど、「総合バイオマス企業」としての幅広い事業展開と、日本製紙グループの有する技術力や豊富な経験を縦横無尽に生かすグループシナジーの事例についてもご紹介します。ぜひ、日本製紙グループの展示ブースに足をお運びください。

2012東京国際包装展 (TOKYO PACK 2012)

http://www.tokyo-pack.jp/

主催

社団法人日本包装技術協会(JPI)

コンセプト

「繋(つな)がる」 2012年10月2日(火)~5日(金) 10:00~17:00
         東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東ホール全館(入場無料)

日本製紙グループの出展概要

「Wood Chemistry~木を化学すると、未来が広がる。」

ブース位置: 東3ホール 小間番号3−41
出展会社: 日本製紙(※)、日本製紙クレシア、日本製紙パピリア、日本製袋、日本デキシー、桜井

東京パック2012
  • 日本製紙は、10月1日に日本大昭和板紙、日本紙パック、日本製紙ケミカルと 合併します。
    今回は、新・日本製紙として、産業用紙部のほか、板紙事業本部(日本大昭和板紙)、
    紙パック事業本部(日本紙パック)が、それぞれ製品を出展します。

以上