お知らせ2016東京国際包装展(TOKYO PACK 2016)に出展~『紙ノベーション!』 紙でできる、ちょっといいこと。~

日本製紙株式会社

日本製紙株式会社(社長:馬城 文雄)は、10月4日から7日まで東京ビッグサイトで開催されるアジア最大級の包装(パッケージ)総合展「2016東京国際包装展(TOKYO PACK 2016)」に、出展します。

今回、日本製紙グループは「『紙ノベーション!』 紙でできる、ちょっといいこと。」をテーマに掲げて出展します。日本初導入となる洗練されたデザインと機能を持つチルド用液体紙容器をはじめ、イノベーション性のある「ちょっと変えてみた」新たなパッケージ製品を展示、ご紹介します。

日本製紙グループは、木とともに未来を拓く総合バイオマス企業として、再生可能な資源である「木」を原料とした紙に様々な技術をのせて、豊かな暮らしと文化の発展に貢献するパッケージ開発に取り組みます。ぜひ、日本製紙グループの展示ブースに足をお運びください。

東京ビッグサイト 東1ホール 03ブース



【日本製紙グループの出展見どころ】
① Pure-Pak® Curve、Pure-Pak® Sense
日本初導入となる北欧の洗練されたデザインと新機能を持つチルド用液体紙容器をご紹介します。

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② シールドプラス®
製紙会社として長年培ってきた技術を応用し、再生可能な循環型素材である「紙」に酸素や香りのバリア性を付与した、環境に優しい新たな包装材料です。バリア機能とともに、フィルムには無い、紙独特の風合いを体験してください。

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③ SPOPS
世界初(*)となるシャンプーの"差し替え"容器を開発しました。これまでの詰め替え式のパウチ容器に代わる新しいコンセプトモデルを披露しますので、ぜひ、お手に取ってご覧ください。

*紙パックとしては世界初(当社調べ)

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このほか、当社ブースで外部講師と当社社員によるセミナーを毎日開催します。

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【出展社による最新包装技術セミナー開催】

当社社員が、展示ブースだけでは体感できない技術のエッセンスをご紹介します。

日 時 10月7日(金) 12:00~12:30
場 所 東6-セミナーステージ2
テーマ 「紙製パッケージの可能性拡大」
講 師

日本製紙株式会社 企画本部 パッケージング・コミュニケーションセンター

技術調査役 野田 貴治



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http://www.tokyo-pack.jp/visit/regist.html


以上