NEWS ROOM ニュースルーム
鹿島アントラーズ、西原商事とともに使用済み段ボールをEC 配送箱に再生する循環型エコシステム「D to D(段ボール to 段ボール)プロジェクト」を開始(PDF:351.997KB)
『クリネックス®』と『スコッティ®』ブランドからクリスマスモチーフをデザインしたティシュー、トイレットロールを11月2日より数量限定で発売(PDF:461.181KB)
日本製紙グループ「統合報告書2026」「ESGデータブック2026」「自然資本統合レポート2026」を発行
cellenpia®PLASがヤマハ発動機の水上オートバイ外装部材に採用
cellenpia®PLASがアスペクトの3Dプリンター粉末樹脂材料に採用
COMPANY 日本製紙グループ情報
私たち日本製紙グループは、森林資源を育成し、最大限に活用することで、日々の生活に密接した多様な製品を産み出し、皆様にお届けしています。
これからも、未来の社会を見据えた事業を展開し、総合バイオマス企業としての成長と持続可能な社会の構築を目指します。
SUSTAINABILITY サステナビリティ
気候変動や人口構造の変化など、社会課題は急激に変化しています。
日本製紙グループは、企業グループ理念のもと、リサイクル可能な紙素材に加え、化学添加剤・燃料・蓄電体・飼料など、持続可能な森林経営から生み出される木質資源の新たな活用に注力し、事業領域の拡大を図ります。
今後も社会課題の解決に取り組み、持続可能な社会の実現と企業の持続的成長を両立し、ステークホルダーの皆様の期待と信頼に応えてまいります。









