環境・社会(CSR)人権と雇用・労働に関わる責任

日本製紙グループでは、広大な森林や大規模な生産拠点で多くの人が働いており、各拠点で働く人たちの安全衛生の確保を最優先と考えています。
個性の異なる多様な人材が能力を発揮し、お互いに刺激し合い知見を深め合える活力ある組織を目指しています。

評価指標目標達成状況(2017年度)
重要課題 労働安全衛生

重篤災害件数
休業災害度数率
いかなる者にも工場敷地内で怪我をさせてはならない
  • 重篤災害の撲滅
  • 休業災害度数率0.3以下

重篤災害なし
休業災害度数率0.63
重要課題 活力ある組織づくり

働き方の見直し推進
働き方の見直しに向けた施策の導入 半日単位年休取得回数制限の上限撤廃、勤務予定事前申請制度の導入を実施